さまざまな属性、専門性をもつ、
ケアくらのメンバーをご紹介

理事・監事

  • 代表理事

    守本 陽一

    自治医科大学在学時からケアとまちづくりに関する活動を行う。公衆衛生医師や総合診療医として働く傍ら、ケアと暮らしの編集社を立ち上げ活動。

  • 理事

    村松圭司

    2008年、産業医科大学卒業。2019年より産業医科大学准教授。2025年4月より医療法人社団おうちの診療所入職。同年12月、附属おうちの研究所(OMED)を設立し、所長に就任。 研究者としてデータ解析や政策提言に携わる一方、伊藤圭司の名義で『劇団ささいと』に参加し、演劇活動に従事。

  • 理事

    上田假奈代

    詩人。2003年、大阪・新世界で喫茶店のふりをしたアートNPO「ココルーム」を立ち上げ、釜ヶ崎に移転し、2012年「釜ヶ崎芸術大学」開講。大阪公立大学都市科学・防災研究センター研究員、NPO法人こえとことばとこころの部屋(ココルーム)代表理事。

  • 監事

    大槻 恭子

    一般社団法人 ソーシャルデザインリガレッセ代表理事。看護師。

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